再現!江戸時代のスパイス飯

※こちらに掲載している内容は、遠井 香芳里の過去の投稿文章です。

昨日夜中2時くらいに江戸時代の食文化の面白い記事を発見し好奇心を掻き立てられたので早速それに載ってたレシピをレッツトライ‼️
*コショウ飯(炊き立てご飯にお出汁を入れ、胡椒を振って食べる)
*ウドの炊き出し(茹でたウドを酒、醤油で味付けし、胡椒を振る。今回はウドが無かったから牛蒡で代用!)
*りんご胡麻山椒(りんごにゴマと山椒をかけて食べる)
*利休あえ大根(茹でた大根に、みりんとゴマとシナモンを合わせた白味噌を和えて食べる。大根デカすぎて和えられなかった笑)

江戸時代にはバジルシード、胡椒、山椒、シナモンが既に使われていたことが研究でわかっています。

利休あえ大根は全然あり!白味噌にシナモンってめっちゃいい新たな発見!
ウド(牛蒡)の炊き出しも香ばしいきんぴらみたいで良し!
コショウ飯は、濃い目の出汁なら美味いかも。
りんご胡麻山椒は、口に入れた瞬間吐き出しました笑
なんでこれがレシピで残ってるのか。。。

【再現!江戸時代のスパイス飯】昨日夜中2時くらいに江戸時代の食文化の面白い記事を発見し好奇心を掻き立てられたので早速それに載ってたレシピをレッツトライ‼️*コショウ飯(炊き立てご飯にお出汁を入れ、胡椒を振って食べる)*ウドの炊き出し(…

遠井 香芳里さんの投稿 2017年11月16日(木)